一般社団法人 蒲郡青年会議所 57th公式サイト
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(一社)蒲郡青年会議所2013年度12月臨時総会
日時 2013年12月18日(水)
受付 15時30分
開会 15時50分
閉会 17時10分
場所 三谷温泉 平野屋 コンベンションホール「神楽囃(かぐらばやし)」
事業目的
  • 総会という最高議決機関において、2013年度を振り返っていただくとともに、2014年度の(一社)蒲郡青年会議所の方向性や事業計画を確認していただく。
  • 年間事業計画を開示し説明を行う事で、全メンバーに2014年度の(一社)蒲郡青年会議所の方向性および各委員会の事業計画を理解していただく。
議題
  • 第1号議案 (一社)蒲郡青年会議所2013年度12月補正収支予算書(案)承認に関する件
  • 第2号議案 (一社)蒲郡青年会議所2014年度事業計画書(案)承認に関する件
  • 第3号議案 (一社)蒲郡青年会議所2014年度収支予算書(案)承認に関する件
  • 第4号議案 その他

(一社)蒲郡青年会議所2013年度 卒業式
テーマ 希望あふれる未来に向かって ~僕らが出逢った学び舎から~
日時 2013年12月18日(水)
開会 17時25分
閉会 19時00分
場所 三谷温泉 平野屋 コンベンションホール「神楽囃(かぐらばやし)」
事業目的
  1. 卒業生入場
  2. 卒業生紹介
  3. 送辞
  4. 答辞
  5. 送辞と答辞の交換

「希望を描くキャップアート!」 ~仲間とともに未来へと踏み出そう~
日時 2013年11月03日(日)
一般参加者受付 08時30分
開会 09時00分
閉会 12時07分

JCメンバー受付 07時30分
開会 08時00分
閉会 12時32分
[PDFチラシ]
場所 蒲郡市情報ネットワークセンター
生命の海科学館
事業目的
  • 仲間意識を持ち共に行動する中で、助け合う大切さを知ってもらう。
  • 自分の長所に気付く事で、自己肯定感を持ち、自立へと踏み出すきっかけを作る。
  • 子ども達と同じ目線に立ち目標に向かっていく中で、青少年が希望を持つためには、大人がきっかけの場を提供する必要がある事を認識していただく。
事業背景
  • 近年、子ども達の間にも携帯電話やインターネット、ゲームが浸透し便利になってきた反面、それらに依存してしまい現実社会でのコミュニケーションが、取りづらくなってしまう事が社会性の乏しい子どもや自己肯定感の低い子どもを生み出している原因であると考えられます。現代社会では様々な要因から子ども達が仲間と共に遊ぶ機会が減り、交流を阻害する環境により遊びの空間が家の中で個々に遊ぶ形へと変化してきています。協力して大きな目標を実現する為には我々大人達がきっかけの場を提供する必要があります。その中で子ども達に何かを成し遂げる充実感や自分の個性、能力を活かす術を知ってもらい自立する事が、希望ある将来へ向けて踏み出して行く為に必要であると考えます。
事業内容
  1. 第一部 コミュニケーションワークショップ 講師:猪俣 寛氏
    ・国勢調査ゲーム
    初対面の子ども同士が交流するために、不安を取り除き、以降の事業内容に積極的に取り組める様にします。
    (1) 講師の指示で、テーマ毎に分かれる。(生まれた月、地区など)
    (2) 最後のテーマをチーム名にしてチーム毎に分かれてもらう。
    ・サインをもらおう。
    チーム内での交流を図ると共に、質問や意見を言い、相手の話を聞く力を伸ばす。
    9個のマス目が入った画用紙を各自1枚ずつ配る。
    (1) 「9人の人に話を聞いて、サインをしてもらう」ことを伝える。
    (2) 話を聞くときに必ず3つ以上の質問をしなくてはいけない。聞き終わったら、ひとマスに一人ずつサインをもらう。サインは絵でも名前でも可。
    (3) ひとマスに一人ずつ書いてもらい、9マス完成させチーム内で披露する。
    ・丸・三角・四角・ハート。
    大勢で1つの形を作る作業をして、各自が自発的に行動し協力し合う楽しさを学ぶ。
    (1) 円陣を組んで手を繋ぐ。
    (2) 講師が「丸・三角・四角・ハート」の順番に形を指示し、子ども達は手を繋いだまま、その形を作る。
    (3) 早くできたチームから、第2部のキャップアートで作りたい場所を選ぶ事ができる。
  2. 第二部 キャップアート作り
    ・ペットボトルのフタでキャップアートを作ろう。
    ・原画は、青少年希望創造委員会が決定します。
    (1) 10人をひとグループにして、どの様にキャップアートを作ったら良いか話し合う。
    (2) グループごとに協力しファシリテーターに相談しながら、キャップアートを制作する。
    (3) チームごとに作った部品を組み合わせて、1つのアートを完成させる。
    (4) チーム毎に配布するキャップの個数を過不足になる様に調整し、別のチームと協力して作る。
  3. 第三部 まとめ・除幕式
    ・まとめ、講師が子どもにインタビュー
    インタビューする事で、自分以外の人間を受け入れる事ができる様になります。また表現力も養える様になります。
    ・除幕式
    出来上がったパネルは、蒲郡情報ネットワークセンター生命の海科学館に展示いたします。除幕式をおこない、子ども達が自分の名前を書いたキャップをはめ込みます。
開催協力
協力種別
主催 (一社)蒲郡青年会議所
協力 蒲郡市教育委員会、(有)ビソー環境、(有)蒲郡看板工芸社
後援 蒲郡市、蒲郡市子ども会連絡協議会、NPO法人エコキャップ推進協会

新入会員訓練講座 第2講座
日時 2013年11月01日(金)
受付 18時00分
開会 18時30分
閉会 21時17分
場所 蒲郡市立竹島小学校 体育館
事業目的
  • 新入会員と現役会員がそれぞれ一丸となって切磋琢磨する事により、蒲郡青年会議所としてのさらなる結束を深める事を目的とする。
  • 新入会員が事業を考え実行する事で、例会構成や内容を理解する事を目的とする。
事業背景
  • 新しい仲間達は所属する委員会活動が主となっている事で委員会メンバー以外の現役会員と接する機会が少ないと考えます。そのため新入会員が今後充実した青年期を過ごす為には、新入会員の想いを現役会員と共に形にする事は極めて大切で意義のある事です。
事業内容
  1. 大縄跳び 「テーマ:団結」 ~みんなの心をひとつに跳べ!~
    大縄跳びはA・Bチームは舞台側のコート、C・Dチームは入口側のコートで行います。審判の笛の合図でスタートします。
    最初にAチームとCチームに跳んで頂き、交代してBチームとDチームに跳んで頂きます。
    各チーム制限時間内に最も連続して跳んだ回数を競って頂きます。
    最も多く跳んだチームを1位とし以下2位、3位、4位と続きます。跳んだ回数が同数の場合は
    同率とします。ポイントは1位4点・2位3点・3位2点・4位1点です。
  2. 4人4脚レース 「テーマ:協力」 ~呼吸を合わせて踏み出せ一歩!~ ※参考資料参照
    4人4脚レースは4チーム同時に行います。審判の笛の合図でスタートします。
    走者は前列2人、後列2人の隊形になりそれぞれ内側の足を縛り、外側の足は前後で縛ります。スタートしたら反対側にあるカラーコーンを回りスタート地点まで戻ってきて頂きます。
    スタート地点まで戻ったら足を縛った紐を外し、2組目の足を縛りスタートします。
    2組目も先ほどと同様にカラーコーンを回りスタート地点まで戻ってきて頂きます。
  3. 騎馬戦 「テーマ:支える」 ~騎手を支える奴等が主役!~ ※参考資料参照
    騎馬戦は4チーム同時に行います。審判の笛の合図でスタートします。一回戦・二回戦の計2試合行います。
    コートの四隅でそれぞれ4人1組の騎馬を組み、騎手の方には紙風船の付いたヘルメットを被って頂き、音がでるおもしろハンマーを持って頂きます。音がでるおもしろハンマーで敵チームの紙風船を割り、最後の1チームが決まるまで行います。
  4. チーム対抗リレー 「テーマ:繋ぐ」 ~バトンタッチで想いを繋げ!~
    チーム対抗リレーは4チーム同時に行います。審判の笛の合図でスタートします。
    走者はトラックを1人半周、計5周しバトンリレーをして頂きます。

体験!集団避難所生活 支えあう共助の心 ~その時あなたに出来る事~
日時 2013年10月27日(日)
一般参加者受付 09時30分
開会 10時00分
閉会 15時35分

JCメンバー受付 08時25分
開会 08時45分
閉会 16時15分

[チラシ]
場所 蒲郡市立蒲郡南部小学校
事業目的
  • 災害時に起こり得る避難生活を疑似的に体験していただくことで、自分たちのできることを知り、災害時に率先して助け合っていくことの大切さを学んでいただく。
  • 非常時に必要な知識を身につける。
  • 率先して周りの模範となるリーダーシップを習得していただく。
事業背景
  • 2011年3月に発生した東日本大震災は、多くの犠牲者と大きな被害をもたらしました。我々の住んでいる東海地方でも南海トラフを震源とする大地震が予測されています。
    そのような大震災が発生し被災者が避難所に集まった時、人々は混乱し、冷静な判断ができなくなるものと予想されます。非日常の状態は人を不安にさせるのはもちろんのこと、混乱を招き、事態の収束を遅らせる要因にもなりかねません。このような事態においては、救援が来るまで被災者としてできる事を知っており、支えあう力を持って行動できる人の存在が、人々の不安を和らげ希望を持ち続ける事への大きな力になります。
    いつ起きてもおかしくないと言われている大震災に備え、共に支え合うことの大切さを知り、いざという時に率先して行動する意志と知識を持つことが重要であると考えます。
事業内容
  1. 第1講座 「仲間をその気にさせるリーダーを目指して」 (20分)
    委員会メンバーが作成した資料を基に、リーダーシップについての講義を行います。
    JCメンバーには、一般参加者を「生きる」という共通目的達成のために助け合う方向へ誘導できる様に、 サーバントリーダーシップの考え方を学んでいただきます。
  2. 第2講座 「体験!集団避難所生活」
    大地震が起こった後の津波発生を想定して、体育館での避難生活をおくるための避難所の設営を行っていただきます。日常生活では決して見えてこない状況で何をすべきかを座学のみならず体で学び、実際に災害が起きた時に、自発的に行動できる知識を学びます。

    1. オープニングムービー(3分)
    2. セミナー「自助/共助/公助」(60分)
      目的:地震に遭遇した時における対応について学びます。
      愛知防災リーダー支援ネットの太田理事長より講義をしていただきます。
    3. チームメンバーの紹介(10分)
      チームインストラクターが点呼を兼ねてチームメンバーの名前と所属を紹介します。
      名前、所属は分かり易い様に吊り下げネームプレートを付けていただきます。
    4. 食料の炊き出し訓練及び昼食(110分、片付け込み)
      目的:炊き出し訓練として、非常用調理器具の使い方と、身近にある物の活用法を学びます。
      各チーム、役割分担を決め、チームのメンバーで協力して、炊飯と肉じゃが作りを行っていただきます。炊飯は、「ハイゼックス」というビニール袋を使い、「はそり」という釜でお湯を沸かして、お米と水を入れて輪ゴムで締めた「ハイゼックス」をゆでて行います。空き缶コンロの作り方について学んでいただき、出来上がった空き缶コンロと高さを合わせた残りの空き缶を五徳として使用し、鍋を乗せて肉じゃがを作ります。
      ・出来上がった食材は、昼食として食べていただきます。
    5. 集団避難生活の設営(65分)
      災害時に避難所に避難することになった場合を想定して、快適に避難所で生活できるようにチームごとでの設営作業を行います。
      あいち防災リーダー育成支援ネットの太田理事長より設営のヒントを指示してもらい、そのヒントを基にチームで協力して、段ボールとブルーシートを使用して寝る範囲の仕切りを作成していただきます。
      出来上がった後は、あいち防災リーダー育成支援ネットの太田理事長が各チームか作った仕切りを検証しながら使い方や効果を説明します。
    6. 講話「被災地での経験を基に東北から学ぶ事」(60分)
      東日本大震災の被災地であります岩手県大船渡市の(社)大船渡青年会議所から伊藤 言様をお招きいたしまして、現地での経験をお話ししていただきます。
      <対話テーマ>
      ・被災時に現地の状況を見て、何を思いましたか?
      ・避難所は、どんな状況でしたか?
      ・復興活動を行っているときに、どのような助け合いがありましたか?
      ・被災地での経験から、震災に備える私たちに知っていて欲しい事は何ですか?
開催協力
協力種別
協力 蒲郡市安全安心課
特定非営利活動法人あいち防災リーダー育成支援ネット
社団法人 大船渡青年会議所

『穂の国コンファレンス2013in田原』 ~より多くの縁を繋ぎ情報を得る~
日時 2013年10月12日(土)
一般参加者開会 10時30分
閉会 15時00分

JCメンバー受付 08時30分
開会 09時00分
閉会 17時00分
場所 サンテパルクたはら 田原市芦ヶ池農業公園
441-3432 愛知県田原市野田町芦ヶ池8
芦ヶ池農業公園管理事務所
Tel:0531-25-1234  Fax:0531-25-1235
事業目的
  • 蒲郡の魅力を、一般来場者に知って頂く。
  • 一般市民の方々に、東三河5JC広域問題研究会が掲げるテーマ「東三河は一つ」という意識を認知させると共に、東三河の魅力を認知して頂く。
  • 合同例会を通じて、東三河5JC広域問題研究会が掲げるテーマ「東三河は一つ」と言う意識を再認識して貰い、次年度以降の穂の国コンファレンスに向けて意識を高める。
  • 4つの青年会議所の事業を見に行きながら、蒲郡市及び蒲郡市周辺の20歳から40歳未満の新たなる会員候補者の情報を聞き出す。
事業背景
  • 2011年度から始まりました穂の国コンファレンスも第3回を迎えました。2013年度においては、「地域の魅力を生かしたまちづくり」というテーマのもと、同じ場所、同じ時間を5つのLOMが共有し、事業を行う事で、東三河発展に向けての足がかりになると考えています。
    また、穂の国コンファレンスという場は、5つの青年会議所と一般市民が多く集結する場であるため、蒲郡市以外の人達から会員候補者の情報を得られる可能性があります。より多くの縁を繋ぎ会員候補者の情報を得るには絶好の機会だと考えます。
事業内容 蒲郡青年会議所メンバーを4つのチームに分け、せんべい作り、足湯、他4青年会議所に行き、各LOMの手すきの方から蒲郡市及び、蒲郡市近辺の会員情報を聞きだします。
各チームの責任者がそれぞれに役割を振り、まとまって行動して頂きます。
  1. 蒲郡の魅力のひとつである温泉を想定した足湯を設置し、一般来場者1人当たり10分間入って頂き温泉の魅力を感じて頂く。また、足湯に浸かっている間に来場者と記念撮影を行い、名刺カードに写真をプリントし東三河の地図上の出身地に張り付け「東三河は一つ」というイメージを持って頂く。
  2. 蒲郡特産品(メヒカリ、アサリ、エビ)を使って現地でプレスしてせんべいを作り、一般市民に食べて頂く。
  3. 4つの青年会議所メンバーの所へ行き、そこの拡大状況を聞きながら蒲郡市、及び蒲郡近辺の会員候補者の情報が無いか聞く。
  4. 昼食(会場内の飲食ブースにて、各自、自費で昼食をとって頂きます。)を取りつつ他青年会議所がどのような例会をしているかを見学し、東三河5JC広域問題研究会が掲げるテーマ「東三河は一つ」となる為の認識を持ち、意識を高めて頂きます。
開催協力
協力種別
後援 蒲郡市

(一社)蒲郡青年会議所 2013年度 8月臨時総会
日時 2013年08月23日(金)
受付 17時40分
開会 18時00分
閉会 19時14分
場所 蒲郡商工会議所 コンベンションホールB
事業目的
  • (一社)蒲郡青年会議所の運営状況を理解していただくことを目的とする。
  • (一社)蒲郡青年会議所の運営状況を理解していただき、会員の総意のもと、今後の活動を円滑に行うことを目的とする。
議題
  • 第1号議案 (一社)蒲郡青年会議所 2013年度8月補正収支予算(案)承認に関する件
  • 第2号議案 (一社)蒲郡青年会議所 定款変更に関する件
  • 第3号議案 (一社)蒲郡青年会議所 2014年度理事長候補者ならびに監事候補者承認に関する件
  • 第4号議案 (一社)蒲郡青年会議所 2014年度理事承認に関する件
  • 第5号議案  その他

語りつぎたい命の尊さを ~菅原文太 講演会~
[菅原文太講演会ポスター]
日時 2013年07月05日(金)
一般参加者受付 18時00分
開会 19時00分
閉会 20時30分

JCメンバー受付 16時00分
開会 16時30分
閉会 21時00分

[菅原文太さんへ 講演事前質問はこちら]
場所 蒲郡市民会館 大ホール
事業目的
  • より多くの市民に、誰もが目を背ける社会問題に強く関心を持って頂くために、力強いメッセージを発信できる方を講師に招くことで、人と人とがつながることの大切さを知って頂き、命の尊さを認識して頂く。
  • 誰もが目を背ける社会問題をテーマにおいて、社会問題への関心をさらに高めて頂く。
  • 多くの市民に対して事業を行うことで、青年会議所運動がまちにとって重要であることを自覚して頂く。
事業背景
  • 近年、我々を取り巻く環境は、物質的に豊かになった反面、多くの社会問題を発生させています。豊かさの裏側では、過労や就職難、いじめや受験戦争、共働きや介護疲れと、ストレスが溜まりやすい社会環境になっているにもかかわらず、昨今では核家族化、晩婚化、少子化にともなう人間関係の希薄化から、悩み事を相談できる身近な人が減っていると考えます。今、多くの人たちは精神的に不安を抱えています。
    そのような中、年々、うつ病患者、アルコール依存者、薬物中毒者が増加しています。また、年間3万人が自殺で命を絶ち、自殺未遂者も含めれば毎日1,000人もの人たちが自ら「尊い命」を絶とうとしています。このような人たちは、決して特別な人ではなく、ごく身近な人であり、明日は自分自身がなるかもしれません。
    このような問題の解決は身近なところにあると、一人ひとりが気づくことであると考えます。今、我々が語りついでいくことは、人と人とがつながり助け合うことで「尊い命」を守っていくことだと考えます。
事業内容 【講演会】 テーマ「語りつぎたい命の尊さを」 講師:菅原文太氏

2012年11月13日、長い俳優人生にピリオドを打ち、「命の尊さ」を訴える菅原文太氏を講師としてお招きし、ご自身の故郷でもある3.11東日本大震災から見た人と人とのつながりの大切さ、命の尊さ、そしてこれからの日本人に求められるべき姿をご講演して頂き、今後我々が語りつぐべきメッセージを市民に投げかけて頂きます。

1) 「語りつぎたい命の尊さを」
2) 「人と人とのつながりの大切さ ~3.11東日本大震災から見えること~」
3) 「仁義なき日本人へ」
4) 「今、問われる日本人としての尊厳」
開催協力
協力種別
主催 命の絆実行委員会
(一社)蒲郡青年会議所
共催 蒲郡市
蒲郡商工会議所
協賛 蒲郡市医師会
蒲郡市薬剤師会
蒲郡市歯科医師会
後援 蒲郡市教育委員会
蒲郡警察署
蒲郡市社会福祉協議会
日本赤十字社 愛知県支部
愛知県豊川保健所
NPO法人愛知県断酒連合会
NPO法人三河ダルク
中日新聞社
東海日日新聞社
東愛知新聞社
三河湾ネットワーク
豊橋ケーブルネットワーク
エフエム豊橋

第28回わんぱく相撲蒲郡場所
「目と目を合わせてハッケヨイ!」 ~勝負の中の思いやり~
[わんぱく相撲蒲郡場所の応募用紙をDL]
日時 2013年05月19日(日)
小学生参加者受付 08時30分
開会 09時10分
閉会 16時00分

JCメンバー受付 07時30分
開会 07時50分
閉会 16時35分

[わんぱく相撲蒲郡場所の応募用紙をDL]
場所 蒲郡市民体育センター武道館及び相撲場
事業目的
  • 勝った喜びと負けた悔しさを仲間と共に体感する事で、自尊感情を養い他人を思いやる事のできる青少年を育成する。
  • 本事業に参加する子ども達に、仲間同士の連帯感を持つためのふれあいの場を提供する。
  • わんぱく相撲を通して、今後の地域社会の発展のためには青少年の健全育成が重要であるという事を認識してもらう。
事業内容
  • 個人戦
    1. 蒲郡市内の小学生を対象に1~3年生男子と1~6年生女子は各学年別トーナメント戦、1回戦敗退者は敗者復活戦を行い優勝・2位・3位(2名)を決定します。(参加人数5名以下の場合はリーグ戦を行う)
    2. 4・5・6年生男子は予選からリーグ戦を行います。
    3. 4・5・6年生男子優勝者は「第20回愛知ブロック大会」に出場します。
    4. 愛知ブロック大会予選通過者は「第29回わんぱく相撲全国大会」に出場します。
    5. 優勝戦は1~3年生男子と1~6年生女子は各学年別トーナメント戦を行い、4・5・6年生男子はリーグ戦で行います。
  • 団体戦
    1. 蒲郡市子ども会連絡協議会、各地区の代表男子3名・代表女子3名の混合チームで行ないます。先鋒:1・2年生女子、次鋒:1・2年生男子、中堅:3・4年生女子、副将:3・4年生男子、女子大将:5・6年生、男子大将:5・6年生。(出場選手が決まらない地区に関しては、5月12日(日)蒲郡市民体育センター武道館にて予選を行ない選定します。)
    2. 募集方法は、蒲郡市子ども会連絡協議会と連携し選定します。
    3. 団体戦トーナメント表に従い最大12チームで予選を行ない、決勝進出上位3チームを決定します。決勝は、3チームのリーグ戦で行ないます。
    4. 欠席者が発生した場合は、不戦勝にします。
    5. 3勝3敗の引き分けになった場合は、男子大将での代表戦で勝敗を決します。男子大将戦を行う事が不可能な場合には、女子大将から先鋒までの順に代表決定戦が可能な所で行います。

日時 2013年04月15日(月)
受付 18時00分
開会 18時20分
閉会 20時28分
場所 勤労福祉会館 視聴覚室
事業目的
  • 新入会員に対し青年会議所の理念や目的を理解してもらい、一日も早く志を同じくする同志として活動できるように学習してもらうことを目的とする。
事業内容 新入会員に青年会議所の基礎知識を学んでいただき、講師の方からマニュアルに基づき体験談を聞くことで、我々と共に活動する同志としての自覚を持っていただくための講習を受けていただきます。
  1. JC・JAYCEEに関して
    新入会員に対し、青年会議所とはどんな団体か、どんな会員で構成されているかを理解してもらう事を目的とします。
  2. 新入会員による自己紹介
    入会者自身の自己紹介、自身の仕事で誇りを持っている事、入会のきっかけを話してもらい、現役メンバーへ周知し、新入会員に対する理解を深めてもらいます。
  3. 新入会員による模擬セレモニー
    新入会員に、開会の辞・JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョン唱和・JC宣言並びに綱領唱和を、実際に行ってもらいます。
  4. JCの理念・目的に関して
    模擬セレモニーで経験したJCIクリード・JCIミッション・JCIビジョン・JC宣言・綱領を説明し、経験豊富なメンバーの体験を通じて三信条の解説を聞いてもらいます。
  5. JCの組織と活動に関して
    2012年度の理事長所信を元に、実際に一年間の方針を行動に移した様子をお話ししてもらいます。
  6. JC運動と主な事業に関して
    講師自身の体験談を通して、日本青年会議所の主な大会や、蒲郡青年会議所の活動についてお話してもらいます。
  7. ⑦ 同じ志を持って頂く為の知識に関して
    2013年度の理事長所信の想いをお話ししてもらい、改めて現役メンバーと新入会員に士気昂揚してもらいます。

考えよう!明るい高齢化社会を! ~触れ合い多いまちを目指して~
日時 2013年03月24日(日)
受付 08時00分
開会 08時15分
閉会 12時30分
場所 蒲郡市立三谷東小学校
事業目的
  • NPO法人三河社中様を講師・インストラクターとしてお招きし、蒲郡市の高齢者に対する支援の現状と今後の課題について学んで頂くとともに、高齢による肉体の変化や、高齢者の身体的特徴について学んで頂き、実際に高齢者擬似体験することにより、身体の動きづらさ等を体験して頂き、その苦労を正しく理解し、高齢者の皆さんは「どのように見えるのか?聞こえるのか?」「どのような動作が苦手なのか?」「それは何故か?」そして私たちは「どのようにコミュニケーションをとっていけば良いのか?」考えたり教わるだけではなく、疑似体験を通して高齢者の特徴を感じて頂きます。
    そして、高齢者の方たちと実際に触れ合うことで、高齢者の気持ちを理解し、思いやりの心を養って頂き、共にディスカッションすることで「世代をこえて触れ合いが多く、共に助け合える地域」を考えて頂きます。
事業内容
  • 第一部「学び」
    【オープニング】
    オープニング映像を高齢者の方たちと視聴することにより、高齢化社会において、人と人との触れ合いの大切さを知って頂き、この後、同じ気持ちで例会に入って頂くとともに、「無縁社会」といわれる現代においての世相を背景におきる問題点を提示し、なぜ、人と人との触れ合い、異世代との交流が大切なのかを考えて頂きます。
    【講義】
    講師:NPO法人三河社中 山崎信人氏
    「高齢者支援 ~蒲郡の目指す将来の姿~」

  • 第二部「体感」
    【高齢者擬似体験】
    インストラクター:NPO法人三河社中 山崎信人氏  他スタッフ 3名

    高齢者の方と3人1組となり、(一社)蒲郡青年会議所メンバーが「高齢者擬似体験セット」を装着し、高齢者の方が補助者として、さまざまな日常的に行う動作を、みずからが高齢者となって体感します。
    1. 耳栓
    2. 視界ゴーグル
    3. 肘サポーター
    4. 膝サポーター
    5. 特殊手袋・手首おもり
    6. 背曲げ用エプロン
    7. おもりスリッパ・足首おもり
    8. ソフトバレーボール

  • 第三部「導き」
    【ディスカッション】
    今後、我々がまちづくりを考えていくうえでは、高齢者の存在を無くしては語れません。蒲郡市においても高齢化が進む中、「無縁社会」といわれる現代において、「何が必要なのか?」「これからどうすべきか?」を、引き続きチームごとに分かれて同じテーマのもとディスカッションして頂きます。実際に高齢者の方たちの声を聞くことで、より明確な「答え」を導き出して頂きます。そして、今後(一社)蒲郡青年会議所がまちづくりをおこなっていく上で参考にさせて頂きます。

    各チームごとにチームリーダーを中心に、与えられたキーワードにおいて話し合って頂きます。話し合った内容は用紙に書いて頂き、チームごとに発表して頂きます。なお、用紙への記入は社会問題研究委員会メンバーで行います。

日時 2013年01月29日(水)
受付 17時30分
開会 17時45分
閉会 19時36分
場所 蒲郡三谷温泉 平野屋 コンベンションホール 「神楽囃」
事業目的
  • 来賓の方々に2012年度の活動報告と、今後の地域事業に協力して頂くために、2013年度小林優一理事長が本年度に懸ける想いを伝え、組織や活動を理解して頂く事を目的とする。
  • 2012年度の総括と新たなる一歩を踏み出す2013年度小林優一理事長の想いを聞き、活動方針を認識して頂く。
議題
  • 第1号議案 2012年度(社)蒲郡青年会議所委員会事業報告書(案)承認ならびに監査報告に関する件
  • 第2号議案 2012年度(社)蒲郡青年会議所年間事業報告書(愛知県庁提出)(案)承認に関する件
  • 第3号議案 2012年度(社)蒲郡青年会議所会計報告書(案)承認ならびに監査報告に関する件
  • 第4号議案 2013年度(一社)蒲郡青年会議所修正収支予算書(案)承認に関する件
  • 第5号議案 その他






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